オプショナルキャリア計画(旧名:FUKUSEN思考)

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大学生編 就職する際の業界選びで大事なこと

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こんにちは。オプショナルキャリア研究所 代表の狩谷昇です。

 

「仕事が途切れない人になる」の続編です。
前回は「黒字社員でいるために」までお伝えしました。

 

今回からは年代別に、仕事が途切れない人になるために考えるべきことをお伝えしていきます。

まずはこれから就職する大学生向けに。

これから就職する学生の皆さんにお伝えしたいことのまず一つ目は、就活は頑張った方がいいということ。

そして20代で働く業界・会社でその後の人生のおおよその方向性が決まる、ということ、です。

 

まずは業界選び。

これから「来そうな」業界を選ぶこと。これ大事です。
今はまだあやふやだけど、これから沸騰すると話題になっている業界に入り込むことが大事。

既に沸騰していますが、わかりやすく例を挙げれば

AI、IoT、MaaS、Finteck、あとは観光あたりでしょうか。


もちろんそういう話題になっているという時点で、既に狭き門になってしまっている可能性はありますが、多くの普通の学生はそんな危なっかしいところに応募してきません。
逆に、山っ気のあるギャンブラーが集まります(笑)。

確かにそういう業界は流動性も高いでしょう。
どんどん人が他業界から入ってきて、そしてどんどん辞めていく。
そこでそれなりに可愛がられると人脈ができるんです。
だから若いうちにそういう業界に入って、「こいつは使える」と思われておくと、先輩が辞めて行った先の会社から声がかかりやすくなります。

そして人の流動性を見極める一つの着眼点としては、「自社もしくは自社グループだけで全部やろうとしない業界」です。
仕事の全体像の上流から下流まで全て自社もしくは自社グループでやっている業界では、人の流動性もグループ内で閉じていることが少なくありません。
会社にもよりますが、それだけ自社もしくは自社グループの力が強いところだと、そこから出た人はあまり快く思われない可能性が高くなります。
わかりやすいところでは旧財閥系の企業に見られる傾向です。

それよりもどんどん仕事を外に出す会社であれば、取引先に転職する(声がかかる)人の割合も増えます。

一つの目安にしてください。

 

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黒字社員でいるために

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おはようございます。オプショナルキャリア研究所 代表の狩谷昇です。

先週からのテーマ「仕事が途切れない人になる」の続編です。
前回は「上司を勝たせるギバーになる」までお伝えしました。

今回は自分についてどんな理解をしているかについてお尋ねします。

大前提として「お荷物」になっていませんよね?というのがあります。

入社数年の新人なら別ですが、中堅以上の立場になって

簡単に言えば、
あなたの会社に対する貢献 > あなたの報酬+あなたにかかっているコスト
でなければならないのに
逆の不等号
あなたの会社に対する貢献 < あなたの報酬+あなたにかかっているコスト
だったらかなり危機感持たないとまずいですよ、ということです。

それをわかりやすく表現すると、あなたは黒字社員ですか?ということです。
この言葉は「東大卒でも赤字社員、中卒でも黒字社員」という本から
引用しました。

要は会社に利益をもたらせている存在かどうか、ということです。
多くの方はこの認識すらありませんし、あったとしても
「私はこれだけ頑張っているんだから!」と自分が頑張っていること
ばかりを考えてしまい、組織に対しての数字上での貢献度まで意識
いている方は多くありません。

まず目指すべきは今の会社で「いてもらわなければ困る」
「あなたのおかげで助かった」「あなたがいてくれてありがとう」
と言われる存在になることです。

簡単なチェックリストを示しましょう
× 今、山ほど仕事がある
× 管理職
× ルーティンワーク中心
〇 上司・先輩にとって「使いやすい奴」
〇 自分がいるからこそ成果が上がる仕組みを作った
→ ありがちな誤解は、単に仕事を抱え込んで、もしくは情報を共有せずに
自分がいなければ仕事が滞ると思い込んでいる人
〇 新しいプロジェクトが立ち上がる際に声がかかる
→ 単に人がいないから「やってほしい」のか、あなただからこそ
「やってもらいたい」のかは任される仕事内容から冷静に見極める必要あり
〇 何らかの分野でマイスターになっている
→ ありがちな誤解は、ただ単に会社に長くいることで単なる「生き字引」
になっていることをマイスターだと思い込むこと
生き字引はそれはそれとして存在価値はありますが…

です。

目の前の仕事が忙しいと、それだけで「私はこんなにやってるんだ!」
という感覚に陥りがちですが、大事なのはそこではありません。

経営の目線から見て、どれだけ役に立っているか、です。
「上司がバカだから、俺は知らねーよ」
「上司に言われることをやるしかねーだろ」
ではダメです。

いかに一段、二段高い視点から自分の仕事を考え、自分なりにそこに
独自の工夫を加えていくかが大切です。

あなたはそのような工夫をやっていますか?

 

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ブックレビュー 『岩田さん』~こんな上司の下で働いてみたかった…

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おはようございます。オプショナルキャリア研究所 代表の狩谷昇です。

今日はブックレビューをお届けします。
紹介したい本は山ほどあれど、旬がある本もあります。今回お届けする
のは、先日ほぼ日から発売された『岩田さん』。

早速3刷が決定したそうですね。今、最も旬でかつオススメしたい本の
一冊です。

この岩田さんとは、2015年7月11日にお亡くなりになった当時の任天堂
代表取締役社長岩田聡氏のこと。
任天堂という山内家がオーナーの会社で三顧の礼をもって取締役として
迎えられ、山内家ではない人が初めて社長になったのがこの岩田さんです。

岩田さん自身は社長という役割だから人前に出ることは多かったものの
著作とかは残していません。
ただ糸井重里さんと仲が良かったことからほぼ日のサイトにはしょっちゅう
登場し、沢山の対談が残されています。
今でもサイト上にはほとんどが残されていますが、それらを編集し直して
岩田さんについてまとめあげたのがこの本。
巻末には宮本茂さんと糸井重里さんの特別対談も収録されています。

私はゲームマニアではないので、岩田さんが開発したゲームの凄さが
他のゲーム好きな方々に比べると実感としては正直よくわかりません。
とはいえ数多くの名作と言われるゲームを産みだし、社長就任後に
ニンテンドーDS、Wiiといったハード(ゲーム機)を世に送り出すなど
任天堂が世界に飛躍する原動力となった方です。
ゲーム創り、そしてプログラマーとして天才であり、経営者としても
稀代の才能を持った岩田さんの思考がどう出来上がったのか、その
一端が垣間見れます。

従ってこの『岩田さん』はマネジメントの本としても本当に秀逸です。
岩田さんの名言のいくつかを紹介しましょう。


人間はやっぱり、自分のやったことをほめてくれたりよろこんでく
れる人がいないと、木には登らないと思うんです。

わたしは「判断とは、情報を集めて分析して、優先度をつけることだ」
ということがわかったんです。「そこで出た優先度に従って物事を
進めていけばいい」と思うようになりました。

変な言い方になりますが、人は逆さにして振らないと、こんなにも
ものを言わないのか、と改めて思いました。

自分がどんな会社で働きたいかというと、「ボスがちゃんと自分の
ことをわってくれる会社」や「ボスが自分のしあわせをちゃんと考えて
くれる会社」であってほしいと思ったんですね。

「私心というものを、どれだけちゃんとなくせるかが、マネジメントでは
すごく大事だ」と私は思っているんです。

同じ価値観を共有できていることがわかると、お互いすごくしあわせに
なるんですよ。

わたしが面談でどれくらい時間をかけているかというのは、つまり
「相手がすっきりしたらやめている」ということなんです。その意味では
「できるまでやる」。それも決めたんです。

マネジメントなんか大嫌いで、「ものづくり一筋の職人としてやっ
ていきたい」と言ってたような人が、「人にものを教えるのは、お
もしろいなぁ」って、変わっていくのをわたしは何度も見てきました

才能というのは、「ご褒美を見つけられる能力」のこと

たとえば、ある料理店で、お客さんが出てきた料理について「多い」
と言ってる。そのときに、「多い」と言ってる人は、なぜ「多い」
と言ってるのか。その根にあるのは、じつは「多い」ことじゃなく
て、「まずい」ことが問題だったりするんです

「いまあるものを活かしながら手直ししていく方法だと2年かかり
ます。いちからつくり直していいのであれば、半年でやります」

携帯機、据置型ゲーム機も含めて、同じようなものをつくってても、
個性はない。個性がないところには価格競争が起こるだけだ

わたしが見つけた「天才の定義」があります。「人が嫌がるかもし
れないことや、人が疲れて続けられないようなことを、延々と続け
られる人」、それが「天才」だとわたしは思うんです

わたしはWiiえを開発するにあたって、「家庭内でゲームが敵視さ
れないようにするためにはどうしたらいいか」ということを延々と
考えてきたんです

そもそも、ライトユーザーとかコアユーザーとかを、切り離して考
えるべきではないとわたしは思うんです。だって、全員、最初はラ
イトユーザーじゃないですか

人間って、自分がしたことに対してフィードバックがあると、それ
によってつぎの動機が生まれるんですね。逆にいうと、フィードバ
ックのないことって続けられない。人は、フィードバックというご
褒美を得て動いているんです。

名刺のうえでは、わたしは社長です。
 頭のなかでは、わたしはゲーム開発者。
 しかし、こころのなかでは、わたしはゲーマーです。


どうでしょう?
本当にこの本は多くの人に手に取ってもらいたい。
個人的には今年これまで発刊された書籍ではベストの一冊です。
ぜひ読んでみてください。

 

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上司を勝たせるギバーになる

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こんにちは。オプショナルキャリア研究所 代表の狩谷昇です。

昨日の「目の前のことをちゃんとやりましょう」では、会社の中で
信頼を勝ち得るにはどうしたらよいか、その基本編の話をしました。

その基本編がきちんとできる、という前提で本日はさらに一段高い
レベルを考えてみましょう。


1.常にギバーとなる
ギバーとは造語です。ギブ&テイクではなく、常に周りにギブする
人になりましょう、ということです。
見返りはすぐではないかもしれませんが、テイクを期待せずに常に
ギバーとして行動していると、忘れたころに自分がギブしたことの
何倍かに利息がついて返ってきます。

 

2.あなたの上司、できればさらにその上の上司の目線で常に考える
ついつい自分が上司から振られた仕事で手一杯になってしまいがち
ですが、どんな仕事を振られた時も、上司の目線で考えてみましょう。
上司は現在どんな立場と役割を背負っており、さらにその上の上司から
どんな期待をされているのか、ということです。
このレベルで考えるクセがついていると、仕事の全体像を常に意識する
ようになります。
全体の中で、自分がどの部分を担っていて、全体を考えると、どう
仕上げるのが全体にとってよいのか、と考えるようになります。

 

3.上司を勝たせる
1の延長ですが、上司の上司の目線で考えられるようになると、
どうしたらその上司の上司が満足し、その人がよい評価を得られるか
まで考えられるようになります。
自分を勝たせてくれる部下を嫌がる上司はいません。たまに器が小さい
上司だと、自分の立場が危うくなるからという理由で優秀な部下には
あえて当たりがキツかったり、部下潰しをするしょうもない人も
いますが。

どうでしょう?あなたはテイクをつい求めていませんか?
常にギバーとして振る舞い、そして上司を勝たせましょう。

次回は「会社員としての仕事が途切れないチェックリスト」を
お送りします。

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目の前のことをちゃんとやりましょう

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 こんにちは。オプショナルキャリア研究所 代表の狩谷昇です。

昨日の「真っ先に任せたいと思われてますか?」では、会社からは常に
「あいつに任せよう」と思ってもらえる存在であり続け、そしてあなたに
とっても「面白い案件が出てきたら振ってもらえる」存在であることが
理想、少なくとも社内失業状態にはならない、ということが大前提だと
いうことをお伝えしました。

では、社内失業状態にならないにはどうしたらよいのか、
さらに「面白い案件が出てきたら振ってもらえる」存在になるには
どうしたらでよいかについて考えてみましょう。

まずは「目の前のことをちゃんとやりましょう」です。
当たり前すぎてガッカリしましたか?

周りの人からの信用を得るには、周りの人の期待に応えることしか
ありません。
となるとベースはあなたの本来の業務。
あなたは自分が何を期待されているか、いつまでに何をどのクオリティで
行うかわかっていますか?
まずここがわかっていなければ、複業どころではありません。
すぐに上司に期待値を確認しましょう。

次に、あなたはどんな(働く)姿勢、どんな表情で仕事に取り組んで
いますか?
出来る限り仕事は前向きに取り組みたいものです。
そしてムスッとしているよりかは、にこやかに。
ずっとムスッとしていて、イヤイヤ仕事をしている人と一緒に
働きたい人なんていません。

そうです。最も大事なことは周りの人から一緒に働きたいと思って
もらうこと。
そして周りに「こいつなら任せて大丈夫」と思われること。

そのためには、あなた自身が現在の仕事をどう思っているかは
脇に置いて、とにかく今の仕事をきちんとやり、実績を積み上げる
ことが大切です。

明日はこの続きで、会社の中でさらにもう一段高い信頼を勝ち
得ることについて考えてみたいと思います。

あなたは自分の期待値をきちんと理解していますか?
そこに対して手を抜いていませんか?

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真っ先に任せたいと思われてますか?

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こんにちは。オプショナルキャリア研究所 代表の狩谷昇です。

前回の「仕事が途切れない人とは」では、仕事が途切れない人の定義をしました。

本日はなぜ「仕事が途切れない」ことが大事かについて考えていきたいと思います。

既に独立や起業をしている人であれば、それは生活に直結します。
これはとてもわかりやすい例ですね。会社組織の場合であれば、社長だけでなく、社員の生活も危ぶまれます。

 

では現在会社で働いている社員の人も、仕事が途切れないことが大事なのはなぜでしょうか?
会社で働いている以上、狭い意味で仕事が途切れなくなることはありません。
そりゃそうです。経営者側の観点からすれば、決して安くない給与・報酬を支払っているのに、遊ばせておくなんてことはしません。
その意味では仕事が途切れるなんてことはないでしょう。

ここでお伝えしたい「仕事が途切れない」は、会社にとって、そして本人にとって価値ある仕事をし続ける、という意味です。

会社からは常に「あいつに任せよう」と思ってもらえる存在。
本人にとっても「面白い案件が出てきたら振ってもらえる」存在であることが理想かと。
少なくとも社内失業状態にはならない、ということが大前提です。

社内の色々な人から「あいつに任せよう」と思われる存在になっていれば、社内の人が外に出ても思い出してくれることは意外とあります。


それが続いていけば、今後人生100年時代と言われている中で、健康でかつ多少なりとも収入を得続ける期間を延ばすことが生きる上での安心感につながります。

現在会社員だとしても、会社がいつどうなるかわからない時代。
仕事が途切れない人になっておくことで、どんな変化が起こっても動じずに対処することができます。

その結果として、簡単に言ってしまえば、仕事が途切れない人になれば、自分に自信が持てるようになります。だって「何とかなる」って思えるわけですから。
そしてそのような状態に自分の身を置いておくことが究極のリスクヘッジでもあり、セーフティネットとなっていきます。

明日は会社の中で仕事が途切れない人になるにはどうしたらよいか考えてみたいと思います。

あなたは、社内の誰に「仕事を任せよう」と思ってもらえていますか?
それは何人いますか?

 

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仕事が途切れない人とは

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こんにちは。オプショナルキャリア研究所 代表の狩谷昇です。

仕事が途切れない人になる」で予告したとおり、これからしばらくの間、大きなテーマとして扱う「仕事が途切れない人」を、今回は実質第1回目として、「仕事が途切れない人」とはどういう人かを定義します。

 

まず、このブログ内では繰り返し伝えていますが、改めて私のスタンスをお伝えしておくと、私は必ずしも独立や起業を誰彼構わず勧めているわけではありません。

やはり組織で働くのが向く人、個人で働くのが向く人、起業してお山の大将になるのが向く人、それぞれいますから。

ただ、私が「仕事が途切れない人」をテーマに据えようと思う背景としては、あなたが大企業にお勤めであろうと、公務員であろうと、今後絶対に、ボーっとしていても安全な職場というのは減っていく一方だと思っています。

表現を変えるならば、組織、というよりも上司から期待されるパフォーマンスを上げずに、しがみついていられる職場は減っていく、という表現の方が適切でしょうか。
職場によっては、そして運によっては、上司の期待に応えていたとしても、その部署ごとお払い箱になったり、その上司のお気に入りというだけではしごを外される、なんて理不尽なことも起こったりします。

実際に私は部署ごと無くなった例も、上司が出世競争に敗れてその派閥と目されていた人丸ごと左遷となった例も実際に見てきています。

では、そんな世の中にあって仕事が途切れない、というのはどういう意味か。

私の思う仕事が途切れない人というのは、「組織内であっても、もし組織の外に出たとしても、それが転職であっても独立であっても、どこからか声がかかる人」です。

条件が良くなるかどうかは、ここでは一旦脇に置きます。
とにかく仕事が続く、声がかかる人、とここでは定義します。

この定義をベースにこれから話をしていきます。
明日は仕事が途切れないことがなぜ大事かについて考えてみます。

あなたは仕事が途切れない、ということを意識したことがありますか?

 

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